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嵯峨美園のお茶

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  • 神奈川県相模原にある【嵯峨美園】

    住所|〒252-0313
    神奈川県相模原市南区
    松が枝町16-10
    FAX番号|042-748-5848
    営業時間|9:00~18:00
    年中無休

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お茶の種類

豊富な種類のお茶を取り扱っております。栽培方法、摘採時期、製造工程などの違いによって、さまざまな種類のお茶になります。
それぞれのお茶の特徴をご紹介いたします。

煎茶(せんちゃ)

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】の煎茶「京仙」

日本人に馴染み深い、普段もっとも飲まれているお茶です。
元来は煎じた茶、または茶を煎じることを意味していましたが、現代では「緑茶の一種
およびその飲み方」を指しています。

新芽が出てから摘み取りまでずっと日光を浴びせて育てます。
ビタミンやミネラルなどのエキスも豊富に含まれ、程よい渋みと爽やかな香り立ち、
すっきりとした味わいが特徴です。

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深蒸し茶(ふかむしちゃ)

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】の深蒸し茶

普通のお茶よりも約2倍長い時間をかけて茶葉を蒸してつくったお茶を深蒸し茶と呼びます。

茶葉の中まで十分に蒸気熱が伝わるため、お茶の味や緑の水色(すいしょく)が濃く出ます。
青臭みや渋みがなく、また長時間蒸されることで茶葉が細かくなり、お茶をいれた際に
茶葉そのものが多く含まれるので、水に溶けない有効成分も摂取できる特徴をもっています。

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玉露(ぎょくろ)

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】の玉露

太陽の光を20日間程度さえぎって新芽を育てるので、渋みが少なく十分な旨みをもった
味わいのお茶ができあがります。(被覆栽培)

独特の香りと甘み、いつまでも余韻の残る旨みが特徴です。
ゆったりとした時間のなかでじっくりと味わっていただきたいお茶です。

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かぶせ茶

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】のかぶせ茶

1週間前後茶園を覆い(被覆栽培)、日光をさえぎって育てたお茶のことを呼びます。
(被覆栽培 玉露より1週間ほど期間は短い)

茶葉の緑色が濃く、渋みが少なく旨みを多く含みます。
爽やかな煎茶と、旨みを持った玉露の風味の両方を併せ持つお茶です。

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茎茶(くきちゃ)

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】の茎茶

仕上げ加工工程で、新芽の茎だけを選別したお茶を茎茶(くきちゃ)と呼びます。
棒状のお茶なので棒茶と言ったり、 高級煎茶や玉露からとれた上等な茎茶を雁ヶ音
(かりがね)と呼んだりもします。
水色(すいしょく)が薄いので、味も薄いと思われがちなのですが、甘みの成分である
アミノ酸を一番多く含んでいる部分であり、また苦み渋みの少ないお茶です。

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玄米茶(げんまいちゃ)

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】の玄米茶

水に浸して蒸した玄米を炒り、これに番茶や煎茶などをほぼ同量の割合で加えたお茶が
玄米茶です。
炒り玄米の香ばしさと、番茶や煎茶のさっぱりとした味わいが楽しめます。

玄米茶に含まれる玄米は、現代人に不足しがちな栄養素を数多く含んでいます。
そのおかげで健康・ダイエットにと注目されています!

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ほうじ茶

神奈川県相模原にある【嵯峨美園】のほうじ茶

番茶や煎茶を強火で炒ったお茶です。
炒ることを「焙(ほう)じる」と言い、そこからほうじ茶の名がつきました。

独特の香ばしさがあり、苦みや渋みはほとんどなく、口当たりはあっさりしています。
カフェインが少ないのが特徴ですので、赤ちゃんやお年寄り、病気の方に特におすすめです。

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